2010年 04月 30日
蓮華
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# by brompton_2006 | 2010-04-30 09:22 |
2010年 04月 29日
温室
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# by brompton_2006 | 2010-04-29 06:56 |
2010年 04月 28日
赤が映えて
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# by brompton_2006 | 2010-04-28 08:38 |
2010年 04月 27日
妖艶
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# by brompton_2006 | 2010-04-27 13:11 |
2010年 04月 26日
花びらに
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# by brompton_2006 | 2010-04-26 20:23 |
2010年 04月 25日
チューリップ
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# by brompton_2006 | 2010-04-25 09:33 |
2010年 04月 24日
山路に咲く
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# by brompton_2006 | 2010-04-24 08:28 |
2010年 04月 23日
滝の流れ
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# by brompton_2006 | 2010-04-23 10:40 | 風景
2010年 04月 22日
菜の花の風景
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# by brompton_2006 | 2010-04-22 11:03 | 風景
2010年 04月 21日
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Viola mandshurica
日本のスミレの代表格で、単にスミレといえば
この種を指すが、属の総称でもあるため、まぎらわしい。
かつては農道のわきなどに多く見られた。
スミレの名は、大工が使う墨入れがつまったといわれる。

生育地  道端、草地、石垣の間
分布   北海道~九州
花期   4~5月
花色   濃紅紫色
花のつき方  根元から出る柄につく
花びら  5枚
花の大きさ  1.5~2.5㎝
葉の形  細い長だ円形
     長い柄には、幅の狭いひれが目立つ
葉のつき方  根生
茎の高さ  10~20㎝
生活型  多年草
<『ヤマケイポケットガイド 野の花』木原浩著 山と渓谷社より>
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# by brompton_2006 | 2010-04-21 19:52 |
2010年 04月 20日
穀雨
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今日は穀雨

穀雨とは稲や麦などの穀物の生長を助ける雨のことで、その雨の降る頃が穀雨の時期です。
この頃の雨は穀物だけでなく、あらゆる植物の生長を助けます。
山野は穀雨の恵みによって緑のカーペットに覆われます。

もともとは、秋に種をまいた麦類の生長を助ける雨のことで、
麦は穂が出て実を着けるようになります。のちに稲にも適用されるようになりました。

穀雨の節気の終り頃、八十八夜(5月2日)となります。立春から数えて88日目のことです。

この頃、多くの地方で霜が降らなくなります。「八十八夜の別れ霜」とはそのことを指します。

しかし、時としてこの頃に遅霜(おそじも)が降りて農作物に被害を与えることがあります。
これを「八十八夜の毒霜」といいます。油断大敵です。
八十八夜の頃から茶摘みが始まり、香りの良い新茶が私達の味覚を楽しませてくれます。

<HP・NPO PLANT A TREE PLANT LOVE http://www.plantatree.gr.jp/より>

♪なつもちーかづく、八十八夜・・・♪って歌っていたなぁ。
    
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# by brompton_2006 | 2010-04-20 06:13 | 二十四節季
2010年 04月 19日
山歩き
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# by brompton_2006 | 2010-04-19 08:09 | 風景
2010年 04月 18日
名残の桜
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# by brompton_2006 | 2010-04-18 08:29 |
2010年 04月 17日
白い花
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渓流のあちこちに咲いていました
何の木でしょうか
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# by brompton_2006 | 2010-04-17 19:03 | 樹木
2010年 04月 16日
ローカル鉄道沿線の春
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# by brompton_2006 | 2010-04-16 07:55 |
2010年 04月 15日
渓流
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# by brompton_2006 | 2010-04-15 08:32 | 風景
2010年 04月 14日
テントウムシ
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たいていの昆虫は、人の目に触れない小さな営みの枠から出ることはなく
たまに人間生活にまぎれ込めば、忌み嫌われることのほうが多い
その中にあって、テントウムシは例外らしく、万人に愛されるという点で
昆虫界のアイドル的存在だ

そのイメージの中心、ナナホシテントウは、愛らしい斑紋
小さくて丸い体型、短い六本脚でちょこちょこ走り回る様子など
どれをとってもたくまざる自然の意匠というよりは
擬人化された造形物の感がある

厳冬の季節、ナナホシテントウは枯れ草の下などで小さな集団をつくって仮眠している
これは厳密な意味での冬眠ではない
寒さのために動けないだけであって、呼吸量は夏眠時よりもはるかに高いのだそうだ
夏に死んだように眠ってしまうナナホシテントウは
冬よりも夏の方が苦手ということだろうか
もっとも、これは日本のナナホシテントウの話
大陸の集団は、ちゃんとぐっすり冬眠するらしい

大集団で越冬するのがよく知られているナミテントウの場合は、逆である
冬の眠りが真の休眠で、夏眠は単に高温によって活動が抑制されいるだけにすぎない
ナミテントウはまた、個体によって色彩が多彩であることで有名だ
黒地に赤い紋を持つ二紋型、四紋型、多紋型、赤地に黒い紋をちりばめた紅型など
主要な四型のほかに、まれな型がいくつか知られている

長野県諏訪地方では、40年以上にもわたって蓄積した膨大な資料にもとづいて統計をとった結果
紅型遺伝子が減少していることが判明した
小進化の実例である

かわいらしいテントウムシも、あまり大集団になるといただけない
まるでパニック映画の一シーンのようになってくるからだ
事実、北海道では冬季、山中の人家や小屋の中に
あまりにもたくさんのナミテントウが
あつまりすぎるために、やっかいな昆虫と見られているのである
<平凡社新書『ネイチャー・カレンダー』より>
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# by brompton_2006 | 2010-04-14 08:43 | 昆虫
2010年 04月 13日
胡蝶蘭
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# by brompton_2006 | 2010-04-13 22:48 |
2010年 04月 12日
ムスカリ
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# by brompton_2006 | 2010-04-12 08:09 |
2010年 04月 11日
スミレ
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アオイスミレと思うのだが・・・
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# by brompton_2006 | 2010-04-11 09:53 |